飼い主のいない猫たちの地域での共生を目指します。 生き物に優しい町は人にとっても住みやすい町。
 手のひらサイズの仔猫たち
2016年05月24日 (火) | 編集 |
仔猫の保護が一気に増え、保護先が枯渇状態。

風邪をひいているため、隔離できる部屋のある家でないと保護ができないところが、厳しいです。

日中、自宅にいる方で、保護のボランティアをしてもいいわ、という方がいらっしゃったら
是非ご連絡ください。猫飼っていらっしゃらないお宅大歓迎です。

手術の終わった三毛猫ママをリリースすると、いまだに捕まらない最後の仔猫が
出てきました。
「ニャオ~ン」というママ猫の呼びかけに
コソコソ出てきて、「ニャン」
心配していたけど、良かった。Mさん曰く、この最後の11匹目の子が一番可愛い~ んだそうです。

この子も早く保護できるといいなぁ。でも保護先が。。こんなに短い間にこれほどの数を保護すること無かったから
ちょっと困りました。

1日3回くらい離乳食食べさせないといけないので、まめに面倒をみられる、専業主婦的な方が一番良いのです。
あと体重も毎日計るそうです。でもって、何かあったら車出してもらえるような人。願ったりです。
カリカリ食べれるようなら家でもいいんだけど。

Mさんところに保護されている猫たち。
似たようなキジトラと、やけに目立つ色白ハチ割れチビ。ポーズもなんだか決まってる。
IMG_5021murakisantoko.jpg
皆、目を早く治そうよー。
これじゃあ正式なお見合い写真まだ撮れない。。(。>ω<。)ノ



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