飼い主のいない猫たちの地域での共生を目指します。 生き物に優しい町は人にとっても住みやすい町。
 20km圏内の家畜たち
2012年04月03日 (火) | 編集 |
20km圏内の家畜について、先月3月5日に
民主党の高邑議員が質問をしました。その様子が以下のURLで見られます。
農林水産省の政務官がつまりながら、返答になってないような返答していますが、真摯に対応してくれるんでしょうか。欧米では被災動物はサンクチュアリーという牧場で
天寿を全うするまで飼育されるそうです。日本の動物福祉はペットも家畜も遅れてます。

http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=41596&media_type=wb
このページの「高邑勉議員」民主党無所属 をクリックすると質問の様子が見られます。

救済した動物を人間社会に役立たせるための使い道、そういう提案もされています。
安楽死を望まない農家の方の気持ちに応えて欲しいとお願いしています。

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