飼い主のいない猫たちの地域での共生を目指します。 生き物に優しい町は人にとっても住みやすい町。
 モコタン・ピー
2011年08月10日 (水) | 編集 |
でぶのモコちゃん、月に一回、口内炎の注射を打たないと、大好きなご飯が食べられず、
押入れにおこもりとなる。

で、注射を打つと、また皆が残した分も平らげるモコ。

病院嫌い。抱っこ嫌い。ブラッシング大好き。茶ピー大好き。
コンクリーの上でゴロゴロするの大好き。
夏場は、ひっくり返って寝るモコちゃん。早、7歳。

moko
今度はデジカメで、もう少し上手に撮るね。

コメント
この記事へのコメント
ご相談があります。
以前にもコメントをさせて頂いた、ふじこと申します。
家の敷地内で野良猫が子猫を産み、親猫が3日過ぎても現れず、子猫を保護しています。今までにも、何度も出産していたらしく、子猫を見つけた人が、保健所へ持ち込んでいたようです。最近、親猫を見かけるようになりましたが、いつも悲しそうな鳴き声です。私は、数年後には引っ越しをするので、親猫を保護し、手術をさせても、その親猫をみてあげる事が出来ません。けれど、また発情期がきたら、同じことの繰り返しです。やはり、保護し、手術をさせてあげた方が良いのでしょうか?
2011/08/11(木) 10:34:57 | URL | ふじこ #-[ 編集]
TNR
こんばんは

私達の活動はその繰り返しです。手術をしないと不幸な子猫は減りません。子猫がまた半年もすれば子猫を産みます。
手術することをお勧めします。
耳カット、耳ピアスをしてもといたところに戻すことが
そのネコを守る唯一の方法だと思います。
2011/08/11(木) 22:30:05 | URL | ふくちゃん #-[ 編集]
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