飼い主のいない猫たちの地域での共生を目指します。 生き物に優しい町は人にとっても住みやすい町。
 20km 圏内 からの締め出し
2011年04月21日 (木) | 編集 |
20キロ圏内に入れなくなると、これまでえさを貰っていた家畜や、放浪犬、地域猫たちは
飢え死にするしかないのだろうか。

火事場の泥棒と愛護団体がいっしょくたにされているのだろうか。
被爆は移らない。スクリーニングを受けても量は微量で気にしなくてもいい量です。と言われているのに、
交代で愛護団体が保護に行くこともできないのだろうか。

国は特例を認めるべきだと思う。
まだ生きている動物がたくさんいるのに、見殺しにする野蛮さは持ち合わせていない
人も日本には大勢いる。

安易な殺処分がいまだに続いているこの国には、心が無いから、救出する術を考えることを放棄している役人だらけとしか思えない。

日本中の愛護団体や個人は、官邸前でデモをするべきだと思う。



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